祖父が残した短歌(うた)

久しぶりに上京した美奈の祖父が、ガンで倒れ、他界してしまう。無信仰を通したと思った祖父が残した短歌のノートから、美奈は祖父の心の変化を知り、自分や母のあかしが聞かれていたと気づく。

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