この指ドラマ館 テーマ〈死と命〉

2018年

6月

03日

死と命

青春中2年の川島徹のクラスでは、遠足の写真に、20年も前に死んだ星山先輩の姿が写っていると大騒ぎ。折しも入院中のクリスチャンの祖父の容体が急変し、徹は“死”と向き合うが…。

 

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2017年

7月

01日

ウソ

女子大生の尚は、ガンで入院した小3の妹美奈に、「きっと治る」とウソをついて励ます。同じ病気のクリスチャン、信のあかし(信仰体験談)で永遠の命を信じた美奈は…。

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2016年

11月

01日

心癒されてこそ

大学病院の外科医、明石のもとへ、故郷仙台で幼なじみのクリスチャン医師山本が訪ねてくる。彼はガンを病んでおり、明石に執刀してほしいと言う。手術を待つ山本の語った「本当の幸せ」とは…。

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2015年

5月

01日

天の国籍

幼い時に母を亡くしたなつみ。死の床で母から手渡された手紙は父親に取り上げられていた。成長したなつみが亡き母の部屋を探し、やっと見つけ出した手紙には、あるドイツ語の文字が…。

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2014年

10月

02日

誕生

原田紀子は、結婚して出産の間近い姉の小嶋由紀の家を訪問していた。義兄の誠も帰宅して、クリスチャンの姉夫婦の、“命”に対する考え方を聞いている時、突然姉は苦しみ出して入院し…。

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2014年

8月

31日

堕胎

青春高3年の桑田雄二は、ひそかに好きな神田敬子が数日クラスを休んでいるのが気になっていた。親友の清水と彼女の先輩、福島さんの家を訪ねた彼は、彼女が妊娠していると知り…。

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2014年

6月

30日

自殺2

前田二郎は、電車が入ってくる踏み切りにゆっくり入っていく。そこを通りかかった山田守は思わず止めた。「死なせろ」と興奮して叫ぶ二郎も、守の説得に、死を決心した訳を話し始めた…。

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2013年

6月

30日

自殺

私立中学に入学した渡谷利香。その年に洗礼(バプテスマ)設けて、希望に燃えていたが、中2も半ば、規則ずくめで自由のない学校生活が、高卒まで続くことに絶望した彼女はカッターナイフで…。

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2012年

9月

30日

生きがい(1)生きがいってなんだ?

受験校の教室では、教師が「生きがい」をテーマにした作文を書かせている。玲子はボーイフレンドについて書いているのに、孝、浩の2人は、何も頭に浮かばず苦戦。さて、生きがいとは?

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2012年

9月

30日

生きがい(2)生きてたってなんになる?

高3の新井直子は、暁をダチに、ツッパリの毎日だ。彼女が生きがいを失ってしまったのは、1年前、バスケの部室で、愛する先輩コーチの石井浩二と同じ部員の晴美の濡れ場を見た時だった…。

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2012年

9月

30日

生きがい(3)人は生かされている?

高3を迎えた忍と典子は、将来の進路を決める岐路に立つ。目指す大学に入るためその付属高に入った典子。だが今、将来に悩む彼女に、迷わず音楽の道に進む忍は、その信念を語り出す…。

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2012年

9月

30日

生きがい(4)人は なんのために生きる?

高橋や伊藤のクラスメートだった加藤が、交通事故で急死した。快活な柔道部員で皆に好かれていた彼の突然の死に、高橋は“生きる意味”を真剣に問いだすが、だれも分からない。最後に彼は…。

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2012年

4月

21日

僕のボランティア体験記(前編)

大学4年の上村啓太とクリスチャンの加藤信吾は、阪神大震災の現場へ、リーダーの富永香とボランティアに行く。初日のがれき除去作業が終わった夜、目の前で一人の女性が川に飛び込んだ…。

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2012年

4月

21日

俺のボランティア体験記(中編)

大学4年の上村啓太とクリスチャンの加藤信吾は、阪神大震災の現場へ、リーダーの富永香とボランティアに行く。初日のがれき除去作業が終わった夜、目の前で一人の女性が川に飛び込んだ…。

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2012年

4月

21日

俺のボランティア体験記(後編)

大学4年の上村啓太とクリスチャンの加藤信吾は、阪神大震災の現場へ、リーダーの富永香とボランティアに行く。初日のがれき除去作業が終わった夜、目の前で一人の女性が川に飛び込んだ…。

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2012年

4月

10日

ツッパリ

青春高2年E組の藤堂孝之と宗形仁は、受験体制に反発し、ツッパリを通していた。ある日、バイクに乗った2人は事故に遭い、宗形はひん死の重傷を負うが、居合わせたクリスチャンの岡秀美は…。

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2012年

4月

10日

センチメンタル・ジャーニー

岡田久美子にフラれた高2の中山浩は、傷心の心をいやす汽車の旅に。車中で同席した長谷川一彦の“暗さ”が気になっていた浩は、目的地の山で偶然再会。宿で知り合った西田圭一に話すと…。

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2012年

4月

10日

友の死、そして…

青春高2年の阿部浩之が飛び込み自殺をし、クラスは騒然。自殺の是非について、論争が始まる。最近教会に行き始めた田崎洋子は、この友の死から、“死と命”の意味の重さに初めて直面し…。

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2012年

4月

10日

独り

高校2年の森みどりは、厳格な父の言いなりの生活にむなしさを感じ、親友の山口雪乃と共に、ディスコや酒にのめり込むが、イエス・キリストに出会ってそんな生活に別れを告げる。だが雪乃は…。

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2012年

4月

06日

あしたになれば

青春中2年の林由貴子は、サッカー部の花形、後藤健二が大好きなクリスチャン。自分の信仰を彼に分かってもらおうとするが、無神論の彼とはすぐ口論に。「あしたこそ」と思っていたある日――。

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